保育への想い


保育への想い

かつらの木保育園では
まっすぐ成長した桂の木のように
成長する子どもたちをハート型の葉のように 温かい心をもって保育いたします

はじめて出会う様な「あそびの世界」

もっと自由に五感で味わってほしい!

好きなことを!好きなように!好きなだけやってほしい!

心の底から・思いきり・満足するまで、たくさんあそんでほしい!

かつらの木保育園

「食育」へのこだわり


保育への想い

かつらの木保育園では
まっすぐ成長した桂の木のように
成長する子どもたちをハート型の葉のように
温かい心をもって保育いたします

はじめて出会う様な「あそびの世界」

もっと自由に五感で味わってほしい!

好きなことを!好きなように!好きなだけやってほしい!

心の底から・思いきり・満足するまで、たくさんあそんでほしい!

かつらの木保育園

「食育」へのこだわり

特色のある保育

〇園庭あそび

●園庭は全面を「大きな砂場」として設置しています。

●砂場は子どもたちの「実験場」であり「キャンパス」です。

●試行錯誤を繰り返し、自分たちの作品を自由に作り上げます。
 それを通して創造力や社会性が身に付きます。

〇異年齢保育

子ども社会の中で「大きい子が小さい子を、小さい子が大きい子に」と自然にたてやよこの関係を学び思いやりや尊敬の心を育てます。

●かつらの木保育園:ハートの日活動で異年齢保育を実施します。

●かつらの木第2保育園:3歳4歳5歳児異年齢保育

●かつらの木ハート保育園:1歳2歳児異年齢保育

〇選択制保育

●将来的に社会性を自然に身につけ、自ら課題を選び、学び、考え
 自主的・主体的に行動できるよう『選択制保育』を行なう。

●ひとりひとりの特性や個性を尊重した保育を目指す。

〇共育(きょういく)~共育て共育ち

●園と家庭で共に子どもを育てる

●子どもと親が共に育つ

この2つの意味が込められています。

乳児は毎月、幼児は3か月に1度計画を作成し、ご家庭と共有します。

〇わらべうた

●日本の伝承のうたとして、わらべうたを子どもたちに伝えます。

●歌いやすく心地よいわらべうたは、乳児にとっては1対1の温もりを
 感じさせ、幼児にとっては集団でルールを守る遊ばせあそび歌
 など遊び方は色々です。

●人の声で伝承する日本人の文化。

●民族独特の言語的刺激も得られる。

〇足育(足は体全体を支える土台)

●足型測定(0歳児) 

●足に合った靴

●はだし保育     

●足指を使う保育

●正しい履き方    

●専門講師による歩き方教室

〇シンボルマーク

●入園時に1人ひとりマークを決めます。

●入園から卒園までその子だけのマークとして大切に扱います。

●まだ文字の読めない子どもの名前の代わりとなります。

●自分だけの大切なマークとして子どもたちの「心のよりどころ」

 となります。

〇ビオトープ

●ビオトープとは生物(bio)・空間(top)の合成語で様々な生き物が
 共生している場所を意味するドイツ語です。

●生活の中で子どもたちに自然と触れ合う機会を持ち、四季折々の
 動植物を観察しながら触れ合うことを目的としています。

SDGs

●ペットボトルキャップ運動 

●廃油の再利用(専門業者に依頼)

●茶殻から肥料の生成   

●食育ピクトグラムの活用

●フードロスの削減

〇地域支援交流

●老人ホーム訪問  

●近隣農家さんとの交流(芋ほり体験等)

●行事の一環として炊き出し活動

~専門講師による活動~

〇おもしろアート『臨床美術』(絵画・造形)

●それぞれの発達を踏まえ素材との出会いを大切にし、のびのびと自分を
 表現出来るように支援します。

●造形ワゴンを使用することにより順番や貸し借りのルール・マナーを
 学び、物を大切にする心を育てます。

〇リズムと体操

●リズムに合わせて体を動かす事で脳の働きを良くし、身体と心の発達を促す
 効果が期待できます。

●バランス感覚や体幹を強くし、リズムを楽しく表現する事で心身の成長に
 良い影響を与えます。

●音に合わせて体を動かすことを楽しみ、表現力を身につけ豊かにします。

〇異文化交流(英語で遊ぼう)

●月に1度海外出身の専門講師による「英語で遊ぼう」を行ないます。

●日本以外の文化、文字を知ることを大切にします。

年間行事

行事方針

保育・行事に於いてご家族に「見せるための保育」はいたしません。

「行事に向けた練習を行なう保育」ではなく、普段の生活の中、普段のあそびの中で取り組んでいる「子どもたちが“今”興味のあること」に少し肉付けをして「行事」の中に取り組みます。

昔から語り継がれている「日本の伝承文化や食文化」について行事を通して体験し、その意味を伝えています。行事には、季節の移り変わりを感じるだけではなく、友だちとの関わりの中で「協調性」「社会性」「心の育ち」を培う大事な役割もあります。

また、保護者同士の交流や地域交流も目的として取り組んでいます。

行事内容は、全職員で協議・運営をしています。

そのため、その年により行事内容が変更となる場合がありますが、行事に対する方針は、上記の基本的な考え方に沿って計画されています。


日本の伝承文化

昔から語り継がれている由来を行事を通して伝え、体験します。
保護者や地域の方にも参加していただき、楽しいひと時を過ごします。

5月:節句
7月:七夕
9月:敬老会
11月:七五三
1月:お正月・春の七草
2月:節分
3月:ひなまつり

特色のある保育

〇園庭あそび

●園庭は全面を「大きな砂場」として設置しています。

●砂場は子どもたちの「実験場」であり「キャンパス」です。

●試行錯誤を繰り返し、自分たちの作品を自由に作り上げます。
それを通して創造力や社会性が身に付きます。

〇異年齢保育

子ども社会の中で「大きい子が小さい子を、小さい子が大きい子に」と自然にたてやよこの関係を学び思いやりや尊敬の心を育てます。

●かつらの木保育園:ハートの日活動で異年齢保育を実施します。

●かつらの木第2保育園:3歳4歳5歳児異年齢保育

●かつらの木ハート保育園:1歳2歳児異年齢保育

〇選択制保育

●将来的に社会性を自然に身につけ、自ら課題を選び、学び、考え 自主的・主体的に行動できるよう『選択制保育』を行なう。

●ひとりひとりの特性や個性を尊重した保育を目指す。

〇共育(きょういく)~共育て共育ち

●園と家庭で共に子どもを育てる

●子どもと親が共に育つ

この2つの意味が込められています。

乳児は毎月、幼児は3か月に1度計画を作成し、ご家庭と共有します。

〇わらべうた

●日本の伝承のうたとして、わらべうたを子どもたちに伝えます。

●歌いやすく心地よいわらべうたは、乳児にとっては1対1の温もりを感じさせ、幼児にとっては集団でルールを守る遊ばせあそび歌など遊び方はいろいろです。

●人の声で伝承する日本人の文化。

●民族独特の言語的刺激も得られる。

〇足育(足は体全体を支える土台)

●足型測定(0歳児) 

●足に合った靴

●はだし保育     

●足指を使う保育

●正しい履き方    

●専門講師による歩き方教室

〇シンボルマーク

●入園時に1人ひとりマークを決めます。

●入園から卒園までその子だけのマークとして大切に扱います。

●まだ文字の読めない子どもの名前の代わりとなります。

●自分だけの大切なマークとして子どもたちの「心のよりどころ」となります。

〇ビオトープ

●ビオトープとは生物(bio)・空間(top)の合成語でさまざまな生き物が共生している場所を意味するドイツ語です。

●生活の中で子どもたちに自然と触れ合う機会を持ち、四季おりおりの動植物を観察しながら触れ合うことを目的としています。

SDGs

●ペットボトルキャップ運動 

●廃油の再利用(専門業者に依頼)

●茶殻から肥料の生成   

●食育ピクトグラムの活用

●フードロスの削減

〇地域支援交流

●老人ホーム訪問  

●近隣農家さんとの交流(芋ほり体験等)

●行事の一環として炊き出し活動

~専門講師による活動~

〇おもしろアート『臨床美術』(絵画・造形)

●それぞれの発達を踏まえ素材との出会いを大切にし、のびのびと自分を
 表現出来るように支援します。

●造形ワゴンを使用することにより順番や貸し借りのルール・マナーを
 学び、物を大切にする心を育てます。

〇リズムと体操

●リズムに合わせて体を動かす事で脳の働きを良くし、身体と心の発達を促す
 効果が期待できます。

●バランス感覚や体幹を強くし、リズムを楽しく表現する事で心身の成長に
 良い影響を与えます。

●音に合わせて体を動かすことを楽しみ、表現力を身につけ豊かにします。

〇異文化交流(英語で遊ぼう)

●月に1度海外出身の専門講師による「英語で遊ぼう」を行ないます。

●日本以外の文化、文字を知ることを大切にします。

年間行事

行事方針

保育・行事に於いてご家族に「見せるための保育」はいたしません。

「行事に向けた練習を行なう保育」ではなく、普段の生活の中、普段のあそびの中で取り組んでいる「子どもたちが“今”興味のあること」に少し肉付けをして「行事」の中に取り組みます。

昔から語り継がれている「日本の伝承文化や食文化」について行事を通して体験し、その意味を伝えています。行事には、季節の移り変わりを感じるだけではなく、友だちとの関わりの中で「協調性」「社会性」「心の育ち」を培う大事な役割もあります。

また、保護者同士の交流や地域交流も目的として取り組んでいます。

行事内容は、全職員で協議・運営をしています。

そのため、その年により行事内容が変更となる場合がありますが、行事に対する方針は、上記の基本的な考え方に沿って計画されています。

日本の伝承文化

昔から語り継がれている由来を行事を通して伝え、体験します。
保護者や地域の方にも参加していただき、楽しいひと時を過ごします。

5月:節句
7月:七夕
9月:敬老会
11月:七五三
1月:お正月・春の七草
2月:節分
3月:ひなまつり